New ハイパーGP-1RR
高エネルギー電子パルス発生ユニット
FQA インプレ 診断機能
[特許出願済]
パルスプラズマによる内燃機関の新点火手法として、
高速パルス電圧により形成される低温プラズマに着目したGP-1R
世界初の 低温プラズマ放射点火製品
MADE IN JAPAN
参考データー
5200回転からダウンして居るのは燃料が足りない為です、最後に急に上がるのはコンピューターが薄い状態を感知して急に濃くなるようガスを吐き出して、出力が向上します。
公式の計測は現在の10モードでの燃費測定ではキャタライザー(触媒)が働けばガスがきれいなるので、本当のところ実走燃費測定は余りにも無意味でした、2009.10.1〜実施されるJC08モードでは、1リットルでの燃費測定なので大変意味が有ります。
キーワードはパワー&エコロジー!
「注意事項」
、GP-1は一度エンジンをかけて、パルスが発生を開始し、エンジンを切った後も、段々と回数は減っていきますが、その後もパルスは打ち続けます。二週間に一度乗るくらいのお客様ですと、得に問題はないのですが、やはり、1ヶ月、2ヶ月と乗る期間に間があるお客様からはバッテリーが弱くなったというお話は時折お聞ききします。つまり、エンジンを切った後も、GP-1が、バッテリー内の鉛板の表面に付着したサルフェーションを打ち消すためにバッテリーの電力を少しづつ消耗しパルスを送り続けることで、サルフェーションは取れても電力不足という事になってしまいます。そういったお客様には、GP-1の配線にトグルスイッチを取り付けていただき、長時間乗らないときにはスイッチをOFFにしていただくようご説明させていただいております。
GP-1を取り付けたまま完充電すると廃棄や寿命のバッテリーも50%が蘇ります!
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